ブッダの物語を、こどもと毎日1話
友だちとのけんか、くらべてしまう気持ち、失敗のこわさ——小学生の毎日には、小さな悩みがたくさんあります。「きょうのこども仏教」は、ジャータカ物語などブッダにまつわる古いお話を、こども向けにやさしく書き直して毎日1話届けるアプリです。教訓を押しつけるのではなく、「かんがえてみよう」の問いかけを通じて、お子さま自身が考えること、親子で話し合うことを大切にしています。
設定した時刻に、その日のおはなしが1件届きます。通知時刻は保護者の方が自由に変更できます。
おはなし・気づき・今日とのつながり・かんがえてみよう・やってみよう、という構成で、小学校中〜高学年のお子さまでも読めるように書かれています。
「がまん・イライラ」「ともだち」「こわい・しんぱい」など、今の気持ちからおはなしを探せます。
各話に、絵本のような水彩タッチのイラストがついています。
目安として小学校中〜高学年(10〜12歳)のお子さまを想定していますが、保護者の方が読み聞かせる形であれば、それより小さいお子さまにもお使いいただけます。
iPhoneの「設定」→「通知」→「きょうのこども仏教」で、通知が許可されているかご確認ください。集中モードやおやすみモードが有効な場合、通知が保留されることがあります。
既読状態や通知設定は、すべてお使いのiPhoneの中にのみ保存されます。外部のサーバーに送信されることはありません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
はい。全100話のおはなしとイラストはあらかじめアプリ内に収録されているため、インターネット接続がなくてもご利用いただけます。
いいえ。ジャータカ物語などパブリックドメインの原典をもとに、開発者がこども向けにやさしく意訳・再構成したものです。逐語訳ではなく「こども向けの再構成」である旨を各話に明記しています。
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